度数ないしサビアンシンボルの使い方 その1、ロン・ハバードを読む(音声)
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度数ないしサビアンシンボルの使い方 その1、ロン・ハバードを読む(音声)

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教材名:一番簡単な読み方 サビアンシンボルは、アカシックレコードそのものであるとみなすと、惑星はどれかのアカシックレコードをアクセスしていて、それはレコード針が、レコードのどこかに乗っているようなものです。 一番簡単な使い方は、月、太陽、土星の三つを読むこと。次に簡単な方法は、惑星の年齢域を追って、月から冥王星まで順番に読むことです。 そして、これらを統合化しなくてはならないのですが、人間ははじめから統合化されているわけではないのです。つまり占星術の手法の中に、そういう統合化するやりかたがあるということもないです。占星術の方法の問題ではないことはあきらかです。太陽でまとめようというのはもっとも安易な方法でもあり、それは虚偽的でもあります。統合化というのは、人間がより進化する道筋でもあるのです。なので、意識的に、後天的に、統合化しなくてはなりません。まずは、ばらばらにアカシックのレコードの部品を惑星の数のぶん、取り揃えたホロスコープを、サビアンでどう読むかを説明しています。例題は、ロン・ハバードです。SF作家にして教祖である彼の特質は、サビアンに露骨にあらわれています。 mp3 60分。 sabiansample1.mp3